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俳句とか短歌とか


梅雨のあはひの夜のどこかで誰かがガラムを吸つてゐる
(自由律短歌のつもり)

すめろぎの柩を追ひて蝶の往く
(幻想俳句のつもり)

すめらぎは神去りましきと呼ばりつつ柩を追ひて蝶の舞ひ往く
(やっぱり短歌のほうが……)

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